デジタルカメラ クリエイティブスクール(DCS)は、デジタルカメラ 初心者を対象とした写真の学校です。通学制のデジタルスクールで培われたノウハウが詰った「デジタルカメラ 通信講座」がおすすめです。

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コースの紹介
デジタルカメラ通信講座
デジタル写真の一番の魅力はその表現の幅広さ、活用性です。デジタル一眼レフで普通の写真とは違う「味」のある写真が撮れたら、その写真をパソコンですぐに確認して、次回に活かす。そんなデジタル写真の楽しさを実感でき、習ったその日から活用できる通信講座です。
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コースの特長 カリキュラム 受講料・お申し込み方法
デジタルカメラ通信講座
【6ヶ月:42,000円(税込)】
カリキュラム
オートモードで表現を追及しよう!
写真を撮るということは、ただシャッターボタンを押すことではありません。まずはシャッターボタンを押すまでにしなくてはいけない基本的な操作を学び、オートモードの達人になりましょう!
第1章のテキストの一部をサンプルとして公開しています。
1-3:撮影した写真をパソコンへ取り込む
H1-1:アップがカワイイ! わかりやすい!
H1-2:4辺4隅は危険地帯!
課題:次の要点を満たした魅力ある写真を3枚提出してください。
「あたなが魅力を感じた主体がわかりやすい写真。」
こちら正念場です!シャッターと絞りと露出の関係
シャッターと絞りによって決まる「露出」は、カメラが上達するためにとても基本的なことです。少し難しいところですが、何度もよく読んでしっかり理解しましょう!
2-1:シャッターと絞りと露出の関係
2-2:もっと追求したい!露出のこと
2-3:パソコンで写真を整理する
■ハンドブックで出掛けよう!「光でこんなに変わる写真の演出」
H2-1:光を演出する
H2-2:フレア・ゴーストに気をつけよう!
■写真課題提出シート:第2回
課題:次の要点を満たした魅力ある写真を3枚提出してください。
「露出補正を活かした演出の写真を3点」
それが知りたかった!写真のボケとブレ
第2章で学んだ絞りとシャッタースピードを使うと、光の量だけでなくボケや動感といった表現の演出もできます。よりプロっぽい写真の撮り方を学んで、脱素人宣言!!
3-1:絞りを使ったボケ演出
3-2:シャッタースピードによるブレ
3-3:友達に写真を送ろう
■ハンドブックで出掛けよう!「公園で出会うボケとブレ」
H3-1:余分なものもボケれば気にならない!
H3-2:高等テクニック!流し撮り!
■写真課題提出シート:第3回
課題:次の要点を満たした魅力ある写真を3枚提出してください。
「ボケや動感を演出した写真(夜や暗い室内での撮影にも挑戦してみましょう!」
こんにちは手動モード!〜コンパクトでもこんなに変わる!〜
手動で決められるのは、明るさやボケやブレだけではありません。この章では、コンパクトカメラにも備わっているいろいろな設定を一気に学びます!
4-1:手動でなにを楽しむ?
4-2:ホワイトバランスを考えよう!
4-3:加工ソフトでトリミングしてみる
■ハンドブックで出掛けよう!「夕暮れに出かけよう」
H4-1:ストロボのマル秘テクニック
H4-2:夕焼け?夜?
■写真課題提出シート:第4回
課題:次の要点を満たした魅力ある写真を3枚提出してください。
「マニュアルモードで工夫して撮影した写真」
いよいよ構図の勉強です
写真の表現は無限にあり、決まりはありません。とはいえ、長い間に多くの人が写真が表現されることによって、「心理的に気持ちがいい、しっくりくる」構図が決められてきました。
ひとつの表現の基礎として、ここでは代表的な構図をいくつか学んでいきます。
5-1:いよいよ構図を学ぼう!
5-2:配色を知ろう
5-3:距離感の演出
5-4:加工ソフトで色味を変えてみる
■ハンドブックで出掛けよう!「近所を散歩してみえてくる構図を知ろう!」
H5-1:立って座って寝転んで!?
H5-2:おもしろい構図
■写真課題提出シート:第5回
課題:次の要点を満たした魅力ある写真を3枚提出してください。
「構図と配色を意識した写真」
いつでもいつまでもハンドブックで出掛けよう
この通信講座の最後の章では、これまで学習してきたカメラの機能を、ケースバイケースでどう生かしていくかを学びましょう。この章で学んだものはすべてハンドブックとしてまとめられています。これまでのハンドブックと一緒に持ち歩いて、いつまでもカメラを楽しみましょう!
6-0:章のはじめに・・・
6-1:キッズポートレートと花の写真
6-2:花火
■ハンドブックで出掛けよう!「キッズポートレート」
H6-1:基本設定
H6-2:キッズの写真を撮るテクニック
■ハンドブックで出掛けよう!「花の写真」
H6-1:基本設定
H6-2:花の写真を撮るテクニック
■ハンドブックで出掛けよう!「花火」
H6-1:基本設定
H6-2:花火の写真を撮るテクニック
デジタルカメラとフィルムカメラの違いは?
付1-1:デジタルカメラは写真の学習にはもってこい。
今週の一枚
デジタルカメラ クリエイティブスクールの受講生の皆様の声をまとめました。
●東京都/女性27歳:NHさん/会社員(受講1ヶ月目)
ちょっとずつですが進めております。
1章を読み終わったので感想をメールさせて頂きます。
読み進めていて「あれ?」と立ち止まると、ちょうどニャンタロが同じ質問してくれるので、どんどん解決できました。デジカメについている各機能も、改めてきちんと理解することができました。
カメラの説明書や書店でみかける専門書など、読む気も失せるくらい文字ばっかりだったり、わかりずらいのですが、本当に今回自然に学習することが出来てびっくりです!
ニャンタロがかわいいので、2章以降も読み進めるのが楽しみです。一冊終わるころには、プロ風写真が撮れる自分を想像して励みます!
引き続き、宜しく御願いします。

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